Wordpressからhugoへ

長い間、wordpressを用いてブログを運用していました。といっても思いつきで書いて、しばらく放置を繰り返しておりました。 しかしセキュリティの脆弱性が見つかったり、そもそも管理画面の乗っ取りなど不安を感じておりました。

今回、思い立ったようにhugoという仕組みに乗り換えてみました。 エンジニアな人でないとちょっと扱いが難しいかもしれません。

自分のパソコンで記事を作成、コミット、プッシュすると自動的にサイトも更新されるという仕組みです。 静的ページなので表示も早く、しかも安全です。

Zoomで複数人が画面共有できず焦った内容

先日、当然のように以下のように、複数の参加者が同時に共有可能にしておいて、次の方にスタンバイしておいてもらおうと思ったら、このオプションが表示されずに、「えーっとえーっと」と結局結論だせず、探しまくったのでメモしておきます。

Google Drive上のドキュメントへのリンク記載方法

普段、Google Driveを利用してファイル共有することも多々ありますが、ZIP形式のファイルのリンクを送るとZIPの中身が見えたりして、ちょっと扱いに苦労します。このときに、そのままのリンクを送ってGoogle Driveで開くのではなくて、ダウンロードさせたり、またはコピーとして開くようにしてあげたり、実はいろいろとできます。という話。

nvm(Node Version Manager)を使う

atcoder-cliを使いたくて、少々回り道をしながらもインストール手順を残しておきます

homebrewを使ってgccをインストールします

$ brew install gcc
$ ln -s /usr/local/bin/gcc-11 /usr/local/bin/gcc
$ ln -s /usr/local/bin/g++-11 /usr/local/bin/g++
$ gcc -v
$ g++ -v</code></pre>

上記は、2021年9月時点での情報です。バージョンがどんどんと上がるはずですので、ls /usr/loca/bin/ | grep gccなどとして正確なバージョンを把握して下さい